ubuntuで、VIMからRを使えるようにするため、vim-r-pluginをインストールする
まず必要なライブラリ等々をインストール
tmux(>=1.3)も必要なのだが、ubuntuのリポジトリには1.1しかないので、ソースからインストール
tmuxのサイトから最新版(1.5)をダウンロード
適当なディレクトリに展開してインストール
screen.vim pluginもインストール
Screen (vim + gnu screen/tmux)のページからscreen.vbaの最新版をダウンロード
vimでscreen.vbaを開いて
インストール
Vim-R-plugin : Plugin to work with Rからvim-r-plugin-****.zipをダウンロード。
今日現在の最新版は、vim-r-plugin-111114.zip
ホームディレクトリ直下の.vim以下に展開
vimを起動してヘルプタグを追加
.vimrcに以下を書き込にホームディレクトリに保存
以上で完了
使うにはスクリプトファイルをvimで読み込み\rfとタイプするとRが起動する

使い方を勉強しよう...
まず必要なライブラリ等々をインストール
sudo apt-get install libevent-1.4-2 libevent-dev libncurses5-dev
tmux(>=1.3)も必要なのだが、ubuntuのリポジトリには1.1しかないので、ソースからインストール
tmuxのサイトから最新版(1.5)をダウンロード
適当なディレクトリに展開してインストール
$ .configure $ make $ sudo make install
screen.vim pluginもインストール
Screen (vim + gnu screen/tmux)のページからscreen.vbaの最新版をダウンロード
vimでscreen.vbaを開いて
$ vim screen.vba
インストール
:so %
Vim-R-plugin : Plugin to work with Rからvim-r-plugin-****.zipをダウンロード。
今日現在の最新版は、vim-r-plugin-111114.zip
ホームディレクトリ直下の.vim以下に展開
$ unzip vim-r-plugin-111114.zip -d ~/.vim
vimを起動してヘルプタグを追加
$ vim
:helptags ~/.vim/doc
.vimrcに以下を書き込にホームディレクトリに保存
set nocompatible syntax enable filetype plugin on filetype indent on
以上で完了
使うにはスクリプトファイルをvimで読み込み\rfとタイプするとRが起動する
$ vim test.R
\rf

使い方を勉強しよう...